​CEO 、PHOTOGRAPHER

​KEISHIN FUKUSHIMA

PROFILE

群馬県太田市 出身

多摩美術大学付属多摩芸術学園・映画学科入学
19歳で池袋パルコにて写真展「実相」を開催。
日本広告写真家協会副会長(当時)玉井瑞夫氏に師事。
その後、吉村則人氏に師事したのち、渡仏。
帰国後フリーランスの写真家として広告・雑誌で仕事を始める

1983年に目黒区柿の木坂に日本で初めてのハウススタジオを作る

(PENN Studio 設立)
1989年、写真雑誌 「Shinc」 を創刊
日本広告写真家協会(APA)正会員

​STATUE

25才でパリから帰国して目一杯仕事をして30才の時に今思えば「ばくち」感覚(怖いもの
知らず)で日本初の自然光スタジオ「PENNスタジオ」を柿の木坂に造った。

当初は自分の仕事で使用することを前提のプライベートスタジオをイメージしていたが当時のコマーシャルphotoに広告を載せたその日から1日100本以上の問い合わせ電話が殺到。望んでいた方向とは別にカメラマン人生から起業家人生に変ってしまった。

だから写真に於いてやり切った感が無いので死ぬまでにもう一度好きな写真を撮ることを目標にしています。

また20年近く前から「環境問題」に関心があり、今までは寄付をすることで逃げていた感
は否めませんが、これからは真っすぐにEASEというプラットフォームで明確に発信をし
て世の中に貢献していきたいと思っています。